ネット上には、奇跡的な出会いなんて言うのがあるんですね。
それを実体験することになりました。
場所は、チャットサイトです。
暇つぶしのエロチャットでも楽しもうと、待機していたときのこと、女子大生が入室してきてくれたんです。
20歳、薬科大に通ういづみちゃん。
「いずみは、彼氏はいないの?」
「いないんですよ。実は彼氏をあまり作ったことなくって」
こう言われれば、かなり清楚な女の子なのか、またはデブスなのか。
「見た目はどんな感じ?」
「よく、有村架純ちゃんみたいって言われるけど、そんなに可愛くないと思うんだけど」
有村架純というフレーズに、アンテナが反応を始めてしまいました。

 話を聞けば、セックス経験も数回のみ。
彼氏と思っていた人は、実は遊びでショックを受けて、男性不信らしいのです。
「性的な部分ってどう?不満は?」
「不満にはなります」
「オナニーで楽しむんだね」
「たまに・・・です」
「逝く?」
「それ、経験がなくて」
ますます、男の琴線に触れるタイプの相手になっていきました。

 1ヶ月ほどエロい話をして、チャットオナニーなども楽しみ、誘い出すことに成功しました。
チャットの時に盛り上がったのが、クリトリス開発の話です。
彼女も、陰核でオーガズムを感じたかったようでした。
クリトリス開発をたっぷりやってあげると、伝えたところ待ち合わせすることになりました。
マジ、清楚系。
確かに、有村架純のような雰囲気があり、かなりの上玉でした。
乳首 開発

 熱~いキスをしつつ、パンツの上からクリの部分を刺激していきます。
これはかなり、丁寧に時間をかけてやっていきました。
次第に彼女のパンツは濡れ始めていきます。
「なんだか、凄くエッチな気分になっている」
いずみは、うっとりした瞳で言い出すのです。
「もっとクリトリス開発をしていけば、激しい気持ち良さを味わえるぞ」
「うん」
素直に頷きます。
パンツを下げ、オマンコに顔を近づけ、観察しながらさらにクリちゃんを刺激していきます。
人差し指で、輪を描くようにして陰核をこねくり回す。
「はぁ…いい、そこ、いいの」
いづみは喜悦の声を出し始めました。
舌でも刺激。
ときよりキツくクリを吸う。
「はぁん、ああん」
ますます、彼女のアヘ声は強まっていきました。
クリと膣を同時に責めていたときのことです。
「い、い、い、逝くぅっ~」と、ついにオーガズムに足したのでした。
それを見て、すかさず挿入を開始。
激しく膣の中で、肉棒を動かせば彼女の快楽はさらに強まっていきました。
途中から失神状態、そんな彼女の中でたっぷり快楽を味わい続け、射精ができました。
乳首オナニー
クリオナニー
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